門倉有希、監禁の過去を激白!

少しづつ実力をつけていき、自身の路線も演歌歌手から、歌謡曲よりの曲を

歌われるようになった門倉さんですが、『爆報!THEフライデー』では

なんと監禁された過去を激白されるそうです。噂だとマネージャーだとかっていう

声もありますが、真相は番組で明らかになりますね。

2014年のインタビューでは

 「男と逃避行-とか週刊誌に書かれましたが、男性と逃げたわけではないんです。キャンペーンがつらくて、半年ぐらい休養しました。マイクを持たず、ラジカセだけで、ナマ歌を来る日も来る日もレコード店の店頭で歌いました。300軒以上ですかね。仕事の大切さをよく理解していなくて、田舎のホールで見た華やかな歌手しか知らなかった。ギャップに悩んで、何本か仕事をすっぽかして…」

実家で休養している間、両親は何も言わなかった。事務所の社長が定期的に訪れて、ファンレターの束を置いていく。「有希ちゃんの歌を聞いて希望がわいた」「がんばって」という文面に、「大変なことをした」と、我に返った。

引用:ZAKZAK 夕刊フジ

と答えているのですが、このあたりのことを詳しく話してくれるのでしょうね。

その後に代表曲である『ノラ』が誕生したようです。この曲は売れるまでに

4年かかったと話しています。

スポンサードリンク

まとめ

監禁って言葉にかなりの驚きと恐怖を感じますが、門倉さんがこれからの

未来に向けて穏やかに活動ができるように応援しています。

猫ちゃんとの暮らしで、癒されて欲しいです。

最新シングルは、猫好きの門倉さんにぴったりの『恋猫』

先月発売されています。